川越市立美術館・博物館で開催されていた北大路魯山人展に行ってきました。
観光客で賑わう蔵づくりの街並みを抜け二つ並んだ美術館・博物館に着きました。
魯山人(1883?1959)は、その類い稀なる感性と独特 京都の上賀茂に生まれた魯山人は書家を志し神戸市立博物館に言ってきた。
計画していたインカ・マヤ・アステカ展の観覧。
上村松園が良かった。
掛け軸は、門司の出光美術館で観たものより構図的に小さいものだったが 楽しさも 嬉しさも 一潮。
次は京都に。
その文も。
市立美術館は,そのむかし 町衆のをぢさま方が,資金を出しあって 立派な美術館を....!との祈りにもにた 気合いでもって,建てられました。
今もその美しさは誇らしげですせっかく吉祥寺まで行くのだったら、武蔵野市立吉祥寺美術館で土門拳の写真展があるので、行きたいと慈音がいう。
それなら、行きたいカフェもあるからと、午前中から出かけることにする。
そういうことなら、カフェめぐりを趣味とする友人に三沢厚彦 ANIMALS PLUS (伊丹市立美術館) 現代美術の皮膚展(国立国際美術館) 五感でアート展(長野県信濃美術館) 表恒匡 R (京都 neutron) 齋藤周 それでも優しい風は 吹く (京都 neutron) 永沼理善 展 (京都 ギャラリー揺) ART UNIV (京都寒い寒い、冬らしくなってきた12月9日・・
大阪市立美術館へ「BIOMBO/屏風 日本の美」を観に行きました(^^) “BIOMBO”と その現存遺例は きわめて稀少でこの屏風を除けば京都・般舟三昧院本が知られるのみだそうです。